特定非営利活動法人ビリーブは「地域社会で暮らす介護や介助を必要とする高齢者及び障害者児等に対して介護、福祉サービス、地域生活支援に関する事業を行い、社会全体の利益に寄与すること」を目的とし平成22年11月に法人を設立し、豊橋市佐藤町に事務所を設置しました。
平成23年1月には障害者総合支援法に基づく居宅介護事業、相談支援事業。また介護保険事業に基づく訪問介護事業の指定を受け事業を開始しました。
その後の沿革
・平成24年4月 豊橋市が設置する基幹相談支援センター「とよはし総合相談支援センター」の統括相談員と相談員業務の運営委託を受ける。
・平成27年5月 豊橋市春日町に生活介護事業と放課後等デイサービス事業の多機能施設として生活塾「春日」の運営を開始する。同時にヘルパーステーションビリーブ、相談支援センタービリーブの事務所も春日町に移転する。同時に法人本部も春日町に移転する。
・令和2年4月 事業の拡大に伴い春日町の事業所が手狭になったため豊橋市伝馬町に新たに事務所を借り、ヘルパーステーションビリーブと相談支援センタービリーブを移転する。

生活介護・生活塾「春日」
日常生活に支援の必要な身体障害者を対象に、食事や入浴の介助、医療的ケア機能維持、回復訓練等本人が希望する活動が行えるような支援を行います。

ヘルパーステーション ビリーブ
障害のある方の自宅を訪問し、必要に応じて家事援助や身体介護等のサービスを提供します。

放課後等デイサービス
学校通学中の障害児が、放課後や夏休み等の長期休暇中において、生活能力向上のための訓練等を継続的に提供することにより、学校教育と相まって障害児の自立を促進するとともに、放課後等の居場所づくりを行います。

相談支援センタービリーブ
障害福祉サービスを利用する人に対しサービス等利用計画を作成するとともに希望する生活が実現できるよう支援します。
お知らせ
2026年1月X日 ホームページをリニューアルしました

